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  <title>感想お返事用板</title>
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    <title>またもお久しぶりです</title>
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    <![CDATA[はな様＞<br />
大変返信遅くなってしまってすみません。<br />
Crimson Cross、読んでくださってありがとうございます！<br />
今は別の活動をしていて続きを書けていないのですが、一応頭の中に最後まで話はあるので、いつか書けたらいいなと思っています。<br />
そのときはまた見ていただけたらうれしいです。]]>
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    <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 05:17:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>久しぶりに</title>
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    <![CDATA[こんにちは。桜沢です。<br />
ずっと、お返事掲示板もお休みしてしまっていてすみません。<br />
連載終了してもう一年半経つというのに、アンケートに答えて下さったり、未だにほぼ毎日拍手など頂けていて、とても励みになっていました。ありがとうございます。<br />
<br />
今月中に、新作を発表できそうなので、また、こちらも再開しようと思います。<br />
感想のお返事、いつも気負いすぎてしまって、なかなか書けなくなってしまう私なのですが、ツイッターなどでお気軽にコメントなど頂けますと、そちらのほうが､返信が早いかも知れません。<br />
<br />
ツイッターはこちら　@reinasakura<br />
http://twitter.com/reinasakura<br />
です。アカウントお持ちの方、フォローしていただけたらうれしいです。お声かけていただければ、リフォロさせていただきますので！<br />
<br />
新作、どきどきしながらアップ準備しておりますので、また感想などいただけましたら、とても、とてもうれしいです。<br />
<br />
これからも、よろしくお願いします。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>　</category>
    <link>http://reinares.blog.shinobi.jp/%E3%80%80/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 15:59:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>１２月２５日まで分お返事です</title>
    <description>
    <![CDATA[いつもながら遅レスごめんなさい、１２月２５日分までアンケートのお返事です～。ありがとうございます！<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">１６日　長編を読むのが好きなのでとてもおもしろかったです。シリアスなシーンが伝わってきました。</span><br />
かなりの長編なので、読むだけで一苦労だったことと思います、そんな長編好きの目の方に、面白かったと言っていただけてよかったです。ありがとうございました。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">１８日　煌と七都がくっついたのはいいけれど、散々煌が七都に優花が大切だと想いをぶつけたのに、あっけなく煌と七都がくっついて終わってしまった。正直短いと思う。もっと煌は苦悩して、七都に縋るべきだと思う。恋愛としては物足りなかった！ </span><br />
感想ありがとうございました。短かったですか、そうかも知れません。もっと煌の苦悩を描ければよかったなあと思います。物足りない、とのご意見、しかと胸にとどめたいと思います、ありがとうございました。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">１９日　これからも、心躍る、素敵なお話をつむがれて行ってください。かげながら応援しております。ありがとうございました。</span><br />
暖かい感想ありがとうございます、これからもがんばりますので、また新作を書いたときに、どうぞ読みに来てください！<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">長編連載、本当にお疲れ様でした。国家という大きなテーマを感じ取ることもできるような、スケールが予想以上に大きかった物語でした。私は読み始めたのが連載されている時期の終盤くらいでしたので、そこまで一気に読み進めて、後は必死に連載がされているか通いました、ひたすら！だからでしょうか、読んでいて「あれ、またこの描写？」というような、前にもほとんど似たような印象を受ける文を読んだなぁと、重複する部分が多々あったように個人的には思いました。また、なんでそこでそのような動機になるのか・・・と、人物の心情の流れに、悩む面がありました。 しかしながら、読後感がよく久々に読んで盛り上がる長編に出会えたと思っております。執筆してくださりありがとうございました。</span><br />
長い感想ありがとうございます。またこの描写？というのは、半分自覚もあったり、でもきっと気づいていない分もあったり、癖というのは厄介なものです……。人物の心情の流れ、動機、これはもう、きっと納得がいくものは人それぞれ違うのだろうと思うのですが、ほんとうは誰にでもわかるように書いていきたいという気持ちはあるので、その点は精進したいと思います。読後感がよいと言っていただけてよかったです。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました！<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">２２日　	長かったですがそれを感じないくらいにぐいぐいと読んでしまいました。すばらしい時間をありがとうございました。</span><br />
こちらこそ、その時間を私の作品に割いてくださったこと、とてもうれしく思います。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">２４日　すっごく面白かったです＾＾最後、何気気になっていた静さんが幸せになってよかった・・・っ！静さんには本当に幸せになってほしいです。聖羅については、聖が生まれ変わりだと信じて疑いません。七都みたく、生まれ変わり・・・って思っててもいいですよね・・・？あと、尚釉にも幸せになってほしいです。是非娘に妻と聖羅のことを語ってほしい。そんなこんなで、パパとしての幸せを培ってほしいです＾＾後回しになっちゃったけれど、もちろん七都にも幸せになってほしいです。っていうか、エピローグで十分幸せだったか・・・？(笑) 煌も七都も、罪の意識とかが消える訳ではないだろうけれど、それを乗り越えて二人で幸せになってほしいです。第七都の確執とかもまだまだ問題はありそうだけど、ちょっとずつ頑張っていってほしいです。本当に楽しく読めました。ありがとうございました！</span><br />
丁寧な感想ありがとうございました。ちょい役だったのですが、静は幸せにしたかったので、あの結末に目を止めていただけてよかったです。聖と聖羅の関係は、もう読んだ方のご想像にお任せします、と言うしかないのですが、私の中には確固とした答えがあります。一章ではじまったふたりの関係が、エピローグで完結する、ということで……。尚釉にもそれなりの余生（笑）を送ってもらうつもりでいます。煌と七都のこれからは、仰られるとおり、ほんとうはまだまだ問題が山積みなので、それなりにふたりの話は頭の中にあるのですが、それはまた、いつかかけたらいいなあと思っています。最後まで読んで下さって、ありがとうございました！<br />
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    <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:57:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>１７日分まで返信完了</title>
    <description>
    <![CDATA[またもや感想遅くなってごめんなさい！<br />
１２月１６日分まで、レスいたしました。レス抜けてる！または、メールの返事が来ていない！という方、いらっしゃいましたら、どうかご一報を……。<br />
<br />
<br />
かみかたさちさま＞<br />
星と飴屑、読んで下さってありがとうございます。短編の中では気に入っているものなので、お褒めいただけてうれしいです。タイトルは……そうですね、旧題の方がシンプルかも知れませんね～。七都も、長いものですので、気が向いたときにでも、読んでいただけたらうれしいです。ありがとうございました。<br />
<br />
sinさま＞<br />
こちらまではるばる来てくださって（笑）そして最後まで読んでいただけたのですね、うれしいです。エピローグは、もうこれ以外にない、という感じで、どこからかするする降りてきました。すっきりとハッピーエンドでまとめられて、書き手としてもほっとしました。感想、ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
そしてアンケートのお返事。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">６日　完結おめでとうございます！</span><br />
こちらこそ、最後まで読んで下さって、ありがとうございます！次回作も、是非よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">８日　景色や心情の描写がとても丁寧で、その場所の想像だったりキャラクターの成長だったりが感じやすかったです内容も魅力的で早く続きが気になっていっきに読んでしまいました</span> <br />
これだけの長さのものを、一気に読んで下さったのですね。すごいです、ありがとうございました。景色や心情描写は、ずっと力を入れて書いてきた部分だったので、そこに着目して頂けてうれしいです。キャラクターの成長も、感じて頂けたようで、よかったです！読んで下さって、そして感想ありがとうございました。<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">８日　問4について、あとがきに書かれていた、「聖」主人公の物語というものを読んでみたいです。個人的に聖羅は「七都」の真の主人公だと思っているので、亡くなってしまったのはとても悲しいのですが、代わりに彼女の生まれ変わりのような聖ちゃんの物語を読めれば幸せだな、と。 語りたいことは多々ございますが、長くなりそうですので日を改めて掲示板かメールで長々と感想を認めさせて下さい。ひとまず、連載終了お疲れ様でした。桜沢様の書かれる物語に心打たれ、高見澤様の描かれるキャラクターや一枚の絵に切り取ったシーンに眼福し、とても楽しませて頂きました。素敵な物語をホームページで公開して下さったこと、その壮大な物語を書き上げて下さったことに、一読者として感謝したいほどです。ありがとうございました。</span><br />
聖羅は、そうですね、途中からまるで主人公のような出しゃばりっぷりで（笑）私も書いていてどんどん愛しくなっていったキャラクターでした。聖羅という人を書いて、自分の中の何かが癒されたような気もする、貴重な登場人物でした。聖主人公の物語は、次回作、というわけにはいきそうもないのですが、のんびり、ゆっくりと、頭の中で熟成されつつあります。いつか聖の大冒険を書くことができたときには、読んでいただけたらうれしいです。絵の方も、イメージにぴったりなものをいつも描いてもらえていて、読者様にも恵まれ、幸せな環境で書いているなあと常々思います。七都を最後まで読んで下さって、ありがとうございました！<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">９日　すごくおもしろかったです。次の作品も楽しみにしています。</span><br />
すごく面白かった、と言われることが、書き手として何よりの幸福です。読んで下さってありがとうございます、次回作も読んでいただけたらうれしいです！<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">１３日　書き慣れた方だと思っていましたが、短編などもたくさん描かれているのですね。読ませて頂きます。</span><br />
書き慣れた……というほどでもないのですが、七都を書き上げて、やっと少しは書き慣れてきたかも知れない、とも思います。枚数を書くって大事ですね～。印象に残ったシーンのほうで書いてくださった、「愛だけが現実」のシーンですが、あれは書いた私が本気でそう思っています（笑）もう若くもないこの年齢（まったくいい年です。多分同じ年齢の読者様なんて殆どいないと思うくらい）になって、残っていた真実はそれだったんだなあ、と最近しみじみ感じるのです。なので、純粋さとはまた違う部分で、このひとことを書きました。それを本気で幻想だと思っていない私は、もしかしたらとてもおめでたいのかもしれません～。こんな長い物語を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました！<br />
<br />
<span style="color:#FF9966">１４日　ネット小説にこんなに完成度が高い物があるとは思いませんでした。（何箇所か漢字の変換ミスがあったのがもったいない。）読んでいてすごく楽しかったです。</span><br />
完成度が高い、なんて！びっくりな褒め言葉です。自分ではなかなかそう思えたことがないので、うれしかったです。そして読んで楽しんでいただけて、よかったです。書き手としては、楽しんでいただけることが何よりの喜びです。漢字の変換ミス……何度校正しても、見直しても、あとからざくざくといくらでも出てくるのが悲しい変換ミスです；；もしよろしければ、気がついた所を、教えていただけたら有り難いです……。読んで下さって、ありがとうございました！<br />
<br />
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    <link>http://reinares.blog.shinobi.jp/%E3%80%80/%EF%BC%91%EF%BC%97%E6%97%A5%E5%88%86%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%BF%94%E4%BF%A1%E5%AE%8C%E4%BA%86</link>
    <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 15:10:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１７日まで</title>
    <description>
    <![CDATA[まずはアンケート返信から。<br />
<br />
９日　完結おめでとうございます！聖羅には生きて七都や尚釉と幸せに暮らして欲しいという願望もありましたが、とても素敵な結末でした！ 次回作や番外編など期待しています☆ 本当にお疲れ様でした☆<br />
<span style="color:#FF9966">最後まで読んで下さってありがとうございます！私もほんとうは、聖羅には七都や尚釉と幸せになって欲しくてたまりませんでした……。結末、気に入っていただけて、よかったです。新作、番外編などで、お会いできますように！</span><br />
<br />
１５日　最高に楽しかったです。<br />
<span style="color:#FF9966">楽しんでいただけて、私も最高にうれしいです！ありがとうございました。</span><br />
<br />
１７日　私は元々暗い話がダメな人間でしたが、この作品には命の重さや、人を愛するということ、そして護るということが鮮明に描かれている気がしました。私は今大学一年で、選んでいる科目に平和を考えるのがあるのですが、この作品のおかげで色々と学べた気がします。本当に感動しました。続きが是非読みたいです。最後に、すばらしい作品を生み出してくださった作者の方、感動をありがとうございました。<br />
<span style="color:#FF9966">平和を考える、というのは、ものを書くことで表現したいテーマのうちのひとつでした。表面的にはあまりそれを盛り込めなかったと思っていたのですが、描いたのは戦争を日常とした風景でしたが、その舞台で書きたかったのは、平和、人の命の重さ、愛、とまさに書いて頂いたそのままのことで。そのメッセージを受け取って頂けて、ほんとうにうれしかったです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>　</category>
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    <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 14:47:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１４日以降最新分まで</title>
    <description>
    <![CDATA[・「聖羅が七都を抱きしめて眠るところ」なんて一番初めの方ですが、やっぱりこれが二人にとっての最大の転換ポイントだったと思うのです。七都は、内容やキャラクターはさることながら、何と言っても桜沢さんの文章がとても綺麗で、読んでいて気持ちよかったです。とにかく続きが読みたくなる話でした。七都は終わってしまってとても残念なのですが、また違う話（や、続き？）が読めるのかな、と思い、ワクワクしています。今後も書き続けてくださいね。応援しています。<br />
<span style="color:#FF9966">そうですね、ほんとうに最初の頃のシーンですが、そこで聖羅の心が動いたからこそ、この物語があるのだと私も思っています。美しい文章を書く、というのは趣味でもありますし、いつも心がけていることでもあるので、そこを褒めていただけてうれしいです。新作や続編、これから書いていこうと思っています。また読んでいただけたら、とてもうれしいです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
・いっき読みしました。すごくおもしろかったです。 聖羅が亡くなってしまって、とっても悲しかったけど、七都に愛され、七都の夢をかなえることができて幸せだったのだと思います。 エピローグでのちび聖ちゃんの登場がうれしい♪<br />
<span style="color:#FF9966">一気読み、おつかれさまでした！聖羅は七都に愛され、その愛を確かめることができて、きっと幸せだったと、作者も思っています。聖の登場も、喜んでいただけてよかったです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・おもしろかったです。七都へ聖羅の深くどこまでも一途な思いにとても心を打たれました。この作品を読むことができて幸せです。<br />
<span style="color:#FF9966">私も、読んでいただけた方にそのように言っていただけて、とても幸せです。聖羅はほんとうに一途でした。その思いを受け取っていただけてうれしいです、ありがとうございました。</span><br />
<br />
・お疲れ様でした。<br />
<span style="color:#FF9966">読んで下さって、ありがとうございました！</span><br />
<br />
・七都の続編を期待しています。素敵なお話ありがとうございました。<br />
<span style="color:#FF9966">いつか、続編を書けたらいいなと思っています。こちらこそ、読んで下さってありがとうございました。</span><br />
<br />
・完結おめでとうございます。こちらの作品は何度かに分けて拝読してたのですが、後半部分は怒涛のごとくの一気読み。まだぼおっとしていて、感想を書くにもどこから書いていいのか。とにかくすごかったです。後日、掲示板かメールで感想を書かせていただきますね。執筆お疲れ様でした。<br />
<span style="color:#FF9966">最後まで読んで下さってありがとうございます。すごかった、ですか！そのように言っていただけるとは……。感想書いてくださるのですか、うれしいです！もしかしたらもう変身させていただいた方のどなたかでしょうか。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・すごくいい小説を読ませていただきました<br />
<span style="color:#FF9966">そう言ってくださる、素晴らしい読者様似で会えてしあわせです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・長期にわたる連載、お疲れさまでした。七都を読むことが楽しみで楽しみで…いつも更新される日を待っていました。 次回作も楽しみにしています。<br />
<span style="color:#FF9966">更新を追いかけてくださったのですね。そのような読者様がいらっしゃることに、ずっと支えられていました。長い間、ありがとうございました。次回作も、がんばります！</span><br />
<br />
・すごく面白かったです！お疲れ様です。七都の続編や次の作品楽しみにしています＾＾聖の続編も見てみたいです。<br />
<span style="color:#FF9966">モノカキとして、面白かったと言っていただけるのが何よりの幸せです。聖の続編も、きっといつか書きたいと思っています。そのときはまた、読んでいただけたらうれしいです。</span><br />
<br />
・お疲れ様でした！七都は立派なヒロインでした。女の子の友情含め。<br />
<span style="color:#FF9966">ありがとうございます！ヒロインが書きたくて小説を書いているようなものなので、そのヒロイン性を褒めていただけてうれしかったです。</span><br />
<br />
・長編おつかれさまでした。そしてありがとうございました！<br />
<span style="color:#FF9966">こんな長い小説を読んで下さって、こちらこそお礼を言わせていただきたいです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
・続編を期待。<br />
<span style="color:#FF9966">続きを期待していただけるのはとてもうれしいです、がんばります！</span><br />
<br />
・いつも更新を楽しみにしていました。続編をお考えとか・・・ぜひっ！お願いしますっ！<br />
<span style="color:#FF9966">更新を追いかけて下さってありがとうございます。続編、きっといつか書きたいと思っています。そのときは是非、読んで下さい。</span>]]>
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    <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 01:26:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１１日～１２日</title>
    <description>
    <![CDATA[・お疲れ様でした。長かったですね。各章の完了、連載終了を待って読みました。興味深いお話でした。ひとつ未解決な疑問があります。どうして七都も優花も煌に惚れたんでしょうか？　私の好みじゃないと言ってしまえばそれまでなんですが、煌の魅力が未だによくワカリマセン… 続きを書かれるのなら、聖羅だけを愛した紅雅のその後など気になります。彼も幸せになってくれるといいなぁ。楽しみにしてます。<br />
<span style="color:#FF9966">何故煌に惚れたのでしょうか……そうですね、恋心は所詮解明できないものというか。きっと静などは煌に会っても惚れないでしょうし、紅雅も七都には惚れないと思うのです。でもその理由はわからない……。それが恋だと思って、この物語を書きました。紅雅のその後は、私の頭の中にははっきりとあるので、いつか続編を書いたときに、お目にかけることができたらいいなと思っています。最後まで読んで下さってありがとうございました。</span><br />
<br />
・煌と七都のカップリングだけは、やっぱり最後まで心から応援する気にはなれませんでした…。どうにも複雑な気持ちで。逆に尚釉はすごく好きなキャラだったので、彼によって聖羅が変わっていくことや彼の葛藤はとても共感が持てました。<br />
<span style="color:#FF9966">煌と七都、特に煌は好き嫌いが分かれるキャラだったようで、好きな人は好きだけど嫌いな人はほんとうに腹が立つ男だったようですね（笑）きっと彼にはあっちこっちで天罰が下ると思うので、どうか許してあげて下さい。尚釉と聖羅は、私も書いていてとても好きなカップリングでした。このふたりの関係を、温かく見守っていただけてうれしいです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・七都は本当にいい子ですね。七都に煌が理不尽な感情をぶつけた時は本気で怒りを感じました。感情移入してしまうほど、主人公が光ってました。幸せになってほしいです。<br />
<span style="color:#FF9966">七都のために怒って下さったなんて。書き手冥利に尽きます。きっと七都は幸せになると思います。ありがとうございました！</span><br />
<br />
・お疲れさまでした！とても面白く、一気に読み進めてしまいました。聖羅をはじめ、群青や優花の死はとても哀しかったけれど、七都と煌が幸せになってよかったです。戦の後でも、七都と煌が一緒になることは周りの人の理解などきっと様々な障害があったとおもうのですが、そのあたりのエピソードや、彼らの平和な日常風景を見てみたいなぁとおもいました。<br />
<span style="color:#FF9966">一気に読んで下さったのですね、おつかれさまでした。煌と七都のこの後のエピソードは、いつか書きたいと思っています。山あり谷ありのふたりですが、私の頭の中で、それなりに平穏な日常を営んでおります。いつか書けたら、そのときは、読んでいただけたらうれしいです。</span><br />
<br />
・エピローグも読みました～ｖ聖羅の生まれ変わりのような聖に心癒されました……。聖７歳のお話も読んでみたいですｖｖ煌には是非とも聖に振り回されて欲しいです（笑） そして前回メルフォにも書きましたが、長い間お疲れ様でした…！！次回作やもしかしたらあるかもしれない七都の続編も楽しみにしていますｖｖ ちなみに紅雅･聖羅や尚釉･聖羅も好きで、キャラも同様なのですが、全部にチェックが入りそうだったので厳選しました（笑）<br />
<span style="color:#FF9966">聖羅が生まれ変わって、聖が七都に愛されて愛されて育って幸せになって、はじめてこの物語はほんとうに終わると思っています。きっと煌は、聖に踏まれたり蹴られたりです（笑）ずっと応援して下さって、ほんとうにありがとうございました！</span><br />
<br />
・とても素敵な物語をありがとうございました。人間の汚い所や脆い部分も多くあるのに、それを凌駕して人のきれいな部分が感じられたお話でした。お疲れ様でした。<br />
<span style="color:#FF9966">素敵な物語、そう言っていただけてうれしいです。人間は確かに弱くて醜い部分もあって、いいところばかりじゃないけれど、それでもほんとうは、それを超えて、きっと強くて美しいものだと、そんな思いを込めて書きました。それを受け取っていただけてとてもうれしかったです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・すごく痛かったけど、柔らかいだけの話とは違う、なまなましい面白さがありました。おつかれさまです！<br />
<span style="color:#FF9966">書いている私も結構痛かったのですが、そう言っていただけると救われます。作り物ではない、きれいなばかりじゃなくて、それでも美しい、生の魂を込めたかったのです。ありがとうございました！</span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>　</category>
    <link>http://reinares.blog.shinobi.jp/%E3%80%80/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E8%BF%94%E4%BF%A1%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%97%A5%EF%BD%9E%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 16:28:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１０月９～１０日</title>
    <description>
    <![CDATA[・とってもおもしろかったです。イラストもイメージにぴったりでよかったです。次回作も期待してます。<br />
<span style="color:#FF9966">面白かったと言っていただけてうれしいです。イラストは、こんなにイメージ通りに書いてもらえて、私も相方に感謝感謝です。次回作も、是非読みに来てください。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・面白かったです。お疲れ様でした。ひとつだけ疑問なのが聖羅が七都を好きになったいきさつが気になってます。殺した姉妹の娘をなぜ？？なにはともあれ、本屋で買う小説よりずっと面白かったです。ありがとうございました。<br />
<span style="color:#FF9966">聖羅が七都を好きになった経緯。何だったのでしょうね……。恋と同じで、人を好きになることに、理由は意外とないのかも知れません。人それぞれだと思うのですが、私はそんなふうに考えています。本屋で買う小説よりも面白かった、なんて、最高の褒め言葉です。ありがとうございました！</span><br />
<br />
・このサイトを見つけてからというもの、あしげく通っていました！かなり面白かったです！こんなお話を読ませていただきありがとうございました！。<br />
<span style="color:#FF9966">そんなに通ってくださったんですね。こちらこそ、読んでいただけてうれしいです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・たくさんの感動をありがとうございました！とてもすばらしい作品だと思いました。<br />
<span style="color:#FF9966">七都を読んで感動していただけて、とてもうれしいです。こちらこそ、ありがとうございました！</span><br />
<br />
・一気に読んでしまいました！世界観やすれ違うキャラクターたちの心情がきちんと描かれていて、重厚なお話だったと思います。続きがあったら読みたいです！頑張ってください。<br />
<span style="color:#FF9966">一気読みしてくださったのですか、こんなに長い話を……おつかれさまです！続き、いつかかけたらいいなと思っています。そのときは是非読んでいただけたらうれしいです。</span><br />
<br />
・聖羅と尚釉がせつなすぎて、最後は泣きながら読みました。出来れば二人には幸せになってほしかったな…とも思いました。みんなが幸せにはなり得ないこととか、何が正しいのかとか、戦争のこととか、いろいろ考えながら読みました。七都を読んでよかったです。<br />
<span style="color:#FF9966">尚釉と聖羅は、私も書いていてせつなくてたまりませんでした。ほんとうは幸せにしてあげたかったです。ふたりのために泣いて下さったのですね、ありがとうございます。私も書きながら、幸せって何だろう、正しいことって何だろう、平和ってどうすればやってくるんだろうと、いろいろ考えていました。なかなか答えは出ません。けれど七都を書き終えた今、少しだけ、前に進めた気がしています。読んで下さってありがとうございました。</span><br />
<br />
<br />
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    <link>http://reinares.blog.shinobi.jp/%E3%80%80/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E8%BF%94%E4%BF%A1%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88%EF%BC%99%EF%BD%9E%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 16:28:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１０月７，８日分</title>
    <description>
    <![CDATA[１０月７日分<br />
<br />
・結末には開いた口がふさがりませんでした･･････。<br />
<span style="color:#FF9966">気に入っていただけなかったようで残念です。結末まで読んで下さってありがとうございました。</span><br />
<br />
・おもしろかったよ<br />
<span style="color:#FF9966">ありがとうございます！</span><br />
<br />
・人間関係、キャラの心情がよくわかる感じが良かったです。それぞれの登場人物の弱い部分、強い部分がよくわかり、感動しました。<br />
<span style="color:#FF9966">心情描写は気合いを入れて書きました！そしてキャラクターたちの強さと弱さに、共感していただけてうれしいです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・長編連載お疲れ様でした。とっても楽しく拝読させていただきました。次回作も期待していますので、英気を養ったらまたぜひ連載してください。どんなストーリーでも喜んで読みに来ると思います♪<br />
<span style="color:#FF9966">楽しく読んでいただけてよかったです。次回作も、がんばりますので、読みに来ていただけたらほんとうにうれしいです、ありがとうございました。</span><br />
<br />
<br />
<br />
１０月８日分<br />
・完結まで待って、第一章から一気に読みました。すごく面白かったです。素敵なお話を読ませていただいてありがとうございました。<br />
<span style="color:#FF9966">最後まで待っていて下さったんですね。その期待を裏切らずにすんでよかったです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・この作品に出会えてよかった、本当にそう思います。３日間、夜が明けるまで読みふけってしまいました。寝静まった家族の横で、何度も涙を流し、読み終わった今、私も七都達と一緒に旅をし、今まさにその長旅が終わったかのような気がしております。七都に出会えて、本当によかったです。ありがとうございました。<br />
<span style="color:#FF9966">私も、そう言って下さる読者様に出会えてよかったと、ほんとうにそう思います。そして夜が明けるまで読みふけってくださったなんて！私の作品が、そうして、読者様の心を少しでも揺り動かすことができたら、こんなにうれしいことはありません。私にとっても長く、そして楽しい旅でした。その旅路を共にしてくださって、ありがとうございます。幸せです。</span><br />
<br />
・七都と聖羅のペアはもちろん好きなんですが、聖羅と尚釉のペアも大好きでした。七都にしても尚釉にしても、心を閉ざしている聖羅と、様々な困難を乗り越えながら心の繋がりを確かなものにしていく過程にとても心惹かれました。それは親子愛だったり男女間の恋愛だったり、何にせよ確固たる“愛情”の絆であり、その素晴らしさを教えてもらいました。聖羅が死んでしまったのは本当に悲しかったですが、絆は消えることなく、永遠に続いていくのでしょう。…ここまで書いて思いましたが、結局私は聖羅が大好きみたいです（笑）。こんな素敵な作品をありがとうございました。そして本当にお疲れ様でした。<br />
<span style="color:#FF9966">聖羅を気に入ってくださったのですね。私も特に好きなキャラでした。私の中にあるさまざまなものを、彼女に詰め込んだと思います。聖羅と七都の絆は永遠に続いていくものだと、私はそう思って書きました。永遠の絆なんて幻かも知れないけれど、きっと存在すると思う、そんな願いを込めて。聖羅の辿ってきた道筋と、彼女の幸福は、私の祈りなのかも知れません。最後まで読んで下さって、ありがとうございました。</span><br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>　</category>
    <link>http://reinares.blog.shinobi.jp/%E3%80%80/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E8%BF%94%E4%BF%A1%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88%EF%BC%97%EF%BC%8C%EF%BC%98%E6%97%A5%E5%88%86</link>
    <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 16:27:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">reinares.blog.shinobi.jp://entry/158</guid>
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    <item>
    <title>アンケートコメント返信　１０月６日分</title>
    <description>
    <![CDATA[・七都、とってもおもしろかったです。<br />
<span style="color:#FF9966">ありがとうございます！面白かったと言っていただけるのはほんとうにうれしいです。</span><br />
<br />
・長い間、連載お疲れ様でした！私は今年に入ってから「七都」に出会い、それからずっと楽しみにしてまいりました。もう七都たちの活躍が見れないのかと思うと、寂しくてなりません。聖羅には七都と一緒に幸せになってもらいたかった･･･愛することと愛されることの喜びを知ることが出来、七都の夢を守りぬくことが出来て、聖羅は満足をして逝ったんでしょうね。夢の続きも七都と一緒だったら、と思わずにいませんが、それはそれで煌は苦労するだろうなーと思いました(笑) 七都と煌の恋模様はずっと応援していたので、結ばれてほっとしました。煌の水面下で燃えたぎっているようなジリジリした思いが、私にはたまらなく魅力的でした^^ でも結婚するなら紅雅のような大人の男性がいいです(笑) 一人ひとりのキャラクターが生き生きとしていてすごく魅力的で、世界観もとても大好きです。漠然とした言い方ばかりしてすみません。うまい言い方が見つけられないのですが、「架空少女革命」という言葉に惹かれた私の直感は間違っていなかった、と深く感じております。革命の激しさの中に身を投じる少女の成長と愛、そしてたくさんの人々が少女と関わる中で愛を見出していく。戦いの中で愛を失いまた見つけ、成長する七都が大好きでした。もしまた機会があるのならば、七都のお話を見てみたいです。<br />
<span style="color:#FF9966">さみしい、とまで言っていただけて幸せです。聖羅はきっと満足したと思います。最高に。だからきっと化けてでない……代わりに、あんなラストに（笑）きっと煌は、聖に苦労させられると思います。私も煌みたいな男は書いていて大変楽しかったし、創作上では好みですが、実際に結婚するなら紅雅なり尚釉なり別の人を選びたいですね！キャラクターを魅力的だと言っていただけてうれしかったです。彼らを書くことができて、それを一緒に楽しんで下さる読者様もいてくれて、私はとても幸せでした。七都たちの話、書けたらいいなと思っています。そのときはまた是非、読みに来てください。</span><br />
<br />
・とても面白かったです！最終話まで日参して良かった、と思えるような素晴らしい作品をありがとうございました。これからも頑張って下さい。<br />
<span style="color:#FF9966">最終話まで日参してくださったのですね。感無量です。ほんとうにありがとうございました。がんばります！</span><br />
<br />
・お疲れ様でした。1年ほど前にこの話を知って何話か読んでから、ずっと完結するのを心待ちにして我慢していました。時々我慢がきれて少しづつ読んだりしていましたが。これから一気読みでどっぷり浸かってきたいと思います。続きや番外編があるのなら、やはり聖の成長後が見たいです。周りがさぞかし振り回されているのでしょうね。どんな人と恋をするのでしょうか。<br />
<span style="color:#FF9966">完結待っていてくださったのですね。やっとお届けすることができました。聖の成長後は私も是非書きたいと思っています。頭の中で今聖が暴れはじめています。そうですね、確かに回りはかなり振り回されそうです。彼女の恋も未来も、書けたときに見ていただけたらうれしいです。</span><br />
<br />
・いいお話を書いてくれてありがとう！とっても満足させていただきました！<br />
<span style="color:#FF9966">こちらこそ、読んで下さってありがとうございます！満足していただけてほんとうにうれしいです。</span><br />
<br />
・長いことお疲れ様でした。楽しく読ませていただきました。次回作も、首を長くして待っています。これからもがんばってください。<br />
<span style="color:#FF9966">楽しく読んでいただけたとのこと、うれしいです、ありがとうございます。これからもがんばりますので、次回作、是非見に来て下さい。</span><br />
<br />
・完結、おめでとうございます。最後、気になりつつも完結されるのを待って待って……、一気に読んでしまいました。面白かったです。<br />
<span style="color:#FF9966">完結、待って下さったのですね。面白かったと言っていただけてうれしいです。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・しょうがないのかなと想いつつ優花と聖羅にもあと少し生きて幸せをかみ締めてもらいたかった。連載お疲れ様でした。<br />
<span style="color:#FF9966">私も、私の作った物語なのに、優花と聖羅が死んでしまうのが辛かったです……。ほんとうは幸せにしたかった。ありがとうございました。</span><br />
<br />
・七都完結おめでとうございます！本当にここまでの長編、お疲れ様です。私、桜沢様の文章がとても好きですので次の小説も楽しみに待ってます。<br />
<span style="color:#FF9966">ありがとうございます！文章も気に入っていただけてうれしいです。次回作も、がんばります！</span><br />
<br />
・お疲れ様です。大変楽しく読ませていただきました。途中までまとめ読みをしたので、それ以降は更新が待ち遠しくて、待ち遠しくてｗ次も素敵なお話、期待しています＾＾<br />
<span style="color:#FF9966">待ち遠しい、とまで言っていただけて幸せです。次回作もがんばりますので、読んでいただけたらうれしいです。</span><br />
<br />
・「七都」の完成おめでとうございます。また、長期に亘る執筆お疲れ様でした。 一年半程前からブックマークして、読ませていただいておりましたが、キャラクター設定や話の展開に引き込まれ、どんなラストになるのかずっと楽しみにしておりました。 最後の、聖羅は死んでしまったけれど、七都の子どもの聖が尚釉とまるで聖羅のようなやり取りをする場面でじーんとしました。登場人物の台詞が深く染みたり、不条理とも思える状況に翻弄される様子に抉られるような気持ちになったりと、本当に楽しませていただきました。 読み終えて、作者様がこんな素敵なお話を書いてくださったことに感謝、ネットでこのような読み応えのあるお話に出会えたことに感謝です。また新たな作品にお目にかかることを心待ちにしております。<br />
<span style="color:#FF9966">聖と尚釉のシーンに心を止めていただけてうれしいです。いつかきっとまたあのふたりは出会うこともあるかと思います。こちらこそ、最後まで読んで下さって、ほんとうに感謝しています。次回作も、どうか楽しんでいただけますように。がんばります！ありがとうございました。</span><br />
<br />
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    <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 16:25:28 GMT</pubDate>
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