12月25日まで分お返事です
いつもながら遅レスごめんなさい、12月25日分までアンケートのお返事です~。ありがとうございます!
16日 長編を読むのが好きなのでとてもおもしろかったです。シリアスなシーンが伝わってきました。
かなりの長編なので、読むだけで一苦労だったことと思います、そんな長編好きの目の方に、面白かったと言っていただけてよかったです。ありがとうございました。
18日 煌と七都がくっついたのはいいけれど、散々煌が七都に優花が大切だと想いをぶつけたのに、あっけなく煌と七都がくっついて終わってしまった。正直短いと思う。もっと煌は苦悩して、七都に縋るべきだと思う。恋愛としては物足りなかった!
感想ありがとうございました。短かったですか、そうかも知れません。もっと煌の苦悩を描ければよかったなあと思います。物足りない、とのご意見、しかと胸にとどめたいと思います、ありがとうございました。
19日 これからも、心躍る、素敵なお話をつむがれて行ってください。かげながら応援しております。ありがとうございました。
暖かい感想ありがとうございます、これからもがんばりますので、また新作を書いたときに、どうぞ読みに来てください!
長編連載、本当にお疲れ様でした。国家という大きなテーマを感じ取ることもできるような、スケールが予想以上に大きかった物語でした。私は読み始めたのが連載されている時期の終盤くらいでしたので、そこまで一気に読み進めて、後は必死に連載がされているか通いました、ひたすら!だからでしょうか、読んでいて「あれ、またこの描写?」というような、前にもほとんど似たような印象を受ける文を読んだなぁと、重複する部分が多々あったように個人的には思いました。また、なんでそこでそのような動機になるのか・・・と、人物の心情の流れに、悩む面がありました。 しかしながら、読後感がよく久々に読んで盛り上がる長編に出会えたと思っております。執筆してくださりありがとうございました。
長い感想ありがとうございます。またこの描写?というのは、半分自覚もあったり、でもきっと気づいていない分もあったり、癖というのは厄介なものです……。人物の心情の流れ、動機、これはもう、きっと納得がいくものは人それぞれ違うのだろうと思うのですが、ほんとうは誰にでもわかるように書いていきたいという気持ちはあるので、その点は精進したいと思います。読後感がよいと言っていただけてよかったです。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
22日 長かったですがそれを感じないくらいにぐいぐいと読んでしまいました。すばらしい時間をありがとうございました。
こちらこそ、その時間を私の作品に割いてくださったこと、とてもうれしく思います。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
24日 すっごく面白かったです^^最後、何気気になっていた静さんが幸せになってよかった・・・っ!静さんには本当に幸せになってほしいです。聖羅については、聖が生まれ変わりだと信じて疑いません。七都みたく、生まれ変わり・・・って思っててもいいですよね・・・?あと、尚釉にも幸せになってほしいです。是非娘に妻と聖羅のことを語ってほしい。そんなこんなで、パパとしての幸せを培ってほしいです^^後回しになっちゃったけれど、もちろん七都にも幸せになってほしいです。っていうか、エピローグで十分幸せだったか・・・?(笑) 煌も七都も、罪の意識とかが消える訳ではないだろうけれど、それを乗り越えて二人で幸せになってほしいです。第七都の確執とかもまだまだ問題はありそうだけど、ちょっとずつ頑張っていってほしいです。本当に楽しく読めました。ありがとうございました!
丁寧な感想ありがとうございました。ちょい役だったのですが、静は幸せにしたかったので、あの結末に目を止めていただけてよかったです。聖と聖羅の関係は、もう読んだ方のご想像にお任せします、と言うしかないのですが、私の中には確固とした答えがあります。一章ではじまったふたりの関係が、エピローグで完結する、ということで……。尚釉にもそれなりの余生(笑)を送ってもらうつもりでいます。煌と七都のこれからは、仰られるとおり、ほんとうはまだまだ問題が山積みなので、それなりにふたりの話は頭の中にあるのですが、それはまた、いつかかけたらいいなあと思っています。最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
16日 長編を読むのが好きなのでとてもおもしろかったです。シリアスなシーンが伝わってきました。
かなりの長編なので、読むだけで一苦労だったことと思います、そんな長編好きの目の方に、面白かったと言っていただけてよかったです。ありがとうございました。
18日 煌と七都がくっついたのはいいけれど、散々煌が七都に優花が大切だと想いをぶつけたのに、あっけなく煌と七都がくっついて終わってしまった。正直短いと思う。もっと煌は苦悩して、七都に縋るべきだと思う。恋愛としては物足りなかった!
感想ありがとうございました。短かったですか、そうかも知れません。もっと煌の苦悩を描ければよかったなあと思います。物足りない、とのご意見、しかと胸にとどめたいと思います、ありがとうございました。
19日 これからも、心躍る、素敵なお話をつむがれて行ってください。かげながら応援しております。ありがとうございました。
暖かい感想ありがとうございます、これからもがんばりますので、また新作を書いたときに、どうぞ読みに来てください!
長編連載、本当にお疲れ様でした。国家という大きなテーマを感じ取ることもできるような、スケールが予想以上に大きかった物語でした。私は読み始めたのが連載されている時期の終盤くらいでしたので、そこまで一気に読み進めて、後は必死に連載がされているか通いました、ひたすら!だからでしょうか、読んでいて「あれ、またこの描写?」というような、前にもほとんど似たような印象を受ける文を読んだなぁと、重複する部分が多々あったように個人的には思いました。また、なんでそこでそのような動機になるのか・・・と、人物の心情の流れに、悩む面がありました。 しかしながら、読後感がよく久々に読んで盛り上がる長編に出会えたと思っております。執筆してくださりありがとうございました。
長い感想ありがとうございます。またこの描写?というのは、半分自覚もあったり、でもきっと気づいていない分もあったり、癖というのは厄介なものです……。人物の心情の流れ、動機、これはもう、きっと納得がいくものは人それぞれ違うのだろうと思うのですが、ほんとうは誰にでもわかるように書いていきたいという気持ちはあるので、その点は精進したいと思います。読後感がよいと言っていただけてよかったです。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
22日 長かったですがそれを感じないくらいにぐいぐいと読んでしまいました。すばらしい時間をありがとうございました。
こちらこそ、その時間を私の作品に割いてくださったこと、とてもうれしく思います。こんなに長い話を、最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
24日 すっごく面白かったです^^最後、何気気になっていた静さんが幸せになってよかった・・・っ!静さんには本当に幸せになってほしいです。聖羅については、聖が生まれ変わりだと信じて疑いません。七都みたく、生まれ変わり・・・って思っててもいいですよね・・・?あと、尚釉にも幸せになってほしいです。是非娘に妻と聖羅のことを語ってほしい。そんなこんなで、パパとしての幸せを培ってほしいです^^後回しになっちゃったけれど、もちろん七都にも幸せになってほしいです。っていうか、エピローグで十分幸せだったか・・・?(笑) 煌も七都も、罪の意識とかが消える訳ではないだろうけれど、それを乗り越えて二人で幸せになってほしいです。第七都の確執とかもまだまだ問題はありそうだけど、ちょっとずつ頑張っていってほしいです。本当に楽しく読めました。ありがとうございました!
丁寧な感想ありがとうございました。ちょい役だったのですが、静は幸せにしたかったので、あの結末に目を止めていただけてよかったです。聖と聖羅の関係は、もう読んだ方のご想像にお任せします、と言うしかないのですが、私の中には確固とした答えがあります。一章ではじまったふたりの関係が、エピローグで完結する、ということで……。尚釉にもそれなりの余生(笑)を送ってもらうつもりでいます。煌と七都のこれからは、仰られるとおり、ほんとうはまだまだ問題が山積みなので、それなりにふたりの話は頭の中にあるのですが、それはまた、いつかかけたらいいなあと思っています。最後まで読んで下さって、ありがとうございました!
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Reina Sakurasawa
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